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ボニー&クライドの真実・・・?



『俺たちに明日はない』は幼少の頃テレビのロードショーで視て、そのラストシーンが強烈に脳裏に焼き付いております。
強烈に惹かれた反面、なぜ破滅に向かって突き進んでいくのか・・・あの頃からウン十年経った今でもやっぱり理解できません。


彼らが実際に使用していた”道具”が高値で取引されたようですな。
興味深かったのでいろいろとググってみると、クライドがゲイ、ボニーは色情狂だったなんて記述がみつかりました。あぁ、なんだか目が覚めたカンジ。


「ボニーとクライド」の銃2丁に3900万円、ゆかりの品競売に

1930年代に米国で銀行強盗などを繰り返したギャング「ボニーとクライド」が所有していた拳銃2丁が30日、ニューハンプシャー州ナシュアで競売に掛けられ、計50万4000ドル(約3900万円)の値を付けた。
この2丁は、2人が1934年5月の警察との銃撃戦で死亡した際に身に付けていたもの。ボニーが太ももにテープで止めていた銃身が短い拳銃は26万4000ドルで、またクライドがウエストバンドに入れていたコルトは24万ドルで落札された。
落札したのはテキサス州の収集家とされているが、名前は明らかになっていない。この日の競売では、他にもクライドが身に付けていた金時計が3万6000ドルで落札された。
競売元RRオークションは、ボニーとクライドについて「彼らは今も人気があり、2人の恋物語も人々に受け入れられているようだ」と話した。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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