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運動不足ってことですか?



確かに観ているモノがテレビからパソコンのモニターに変わっただけなので・・・。
そっか、寿命が縮まるか。確かにお酒もほぼ毎日飲んぢゃってるし、運動不足なのはひしひしと感じてます。

循環器疾患の予防には、肥満にならないこと、1日の食塩摂取量を減らすこと、高脂血症の半減,禁煙・多量飲酒を止めること・・・こりゃまずい。

そこで今年の目標

もっと運動をしよう!

毎日の長時間TV視聴で寿命縮まる可能性=豪研究

 毎日長時間テレビの前に座り続けると、寿命が短くなる可能性があるという研究結果を、オーストラリアの研究機関が明らかにした。

 この研究は、ビクトリア州のBaker IDI Heart and Diabetes Instituteが、1999年から2006年にかけて25歳以上の8800人を対象に調査を実施しまとめたもの。

 1日にテレビを4時間以上見る人は、2時間以下しか見ない人と比べて死亡リスクが46%高く、循環器疾患で死亡するリスクだけでみると80%高いことが分かったという。

 研究に参加したデビッド・ダンスタン氏は、同研究では特にテレビの視聴習慣に焦点を置いたが、コンピューターの前に長時間座ったままでいるなどといった習慣も健康に害を及ぼす可能性があることを、研究結果は示唆していると指摘した。

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クリスマスの精神って・・・



元々のクリスマスの由来(キリスト誕生)とかサンタクロースとの関係とかを遡って調べてみましょう!
おいおい!どれだけ商売に利用してんだと、ちょっと怒りたくなりますな。

サンタの元になった”セイント・ニコラス”さんは人知れず困った人へ贈り物をしたそうですから、スティーブンソンさんの活動は近いんですな。

今日は12月25日ということでひとこと。









ば~か! サンタは煙突から入ってきたりしねぇんだよ!

オーストラリアの「サンタ」、今年は無料の店オープン

 クリスマスの精神にあふれたオーストラリア人の男性が、昨年に続き所持品を放出し、実生活でサンタクロースのような役割を引き受けている。 

 昨年のクリスマス、デニス・スティーブンソンさんは自宅を開放し、所持品すべてを無料で手放した。ことしはクイーンズランド州のゴールドコーストに仮設店舗をオープンし、ほかの人からの店に置く品物の寄付も歓迎しているという。

 スティーブンソンさんは24日、ロイターの取材で「クリスマス精神を続けられるのはうれしい」と語った。22日に開店したこの店では、自身の用意した品物のうち90%はさばけたという。

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クリスマスプレゼントをリサイクル



なんという無駄!
クリスマスにプレゼントの交換なんてやめちまえばいいのに!
ひとりぼっちのクリスマス・イブはすぐそこ。すでに秒読み段階に入りました。

今年もひとりぼっちで過ごすあなたに贈ります・・・返品はしないでくださいませ。 


不要なクリスマスギフト、女性の過半数が使い回し=豪調査

 オーストラリアに拠点を置くオンライン出版サイト「Blurb Australia」は、気に入らないからという理由で捨てられてしまうクリスマスプレゼントの数が、2009年に同国で82万5000個に上る見通しだと発表した。

 また、女性だけをみると、自分の欲しくないプレゼントを友人などへの贈り物にしてしまう人は55%以上に上り、5人に1人はお店に返品していることも分かったという。

 同サイトの調査によると、回答者の3人に1人が、特に既製品の場合、もらったプレゼントを捨てたり、ほかの人へのプレゼントしたり、払い戻してもらうと答えており、そのようなプレゼントが、2009年にオーストラリアで推計640万個に上るとみられている。

 同サイトは、「そうなれば、労力や金の無駄になってしまう」と指摘。「プレゼントが捨てられずに大切にされるためには、名前などを入れた独自のものにするのが良い」とアドバイスしている。

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