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ニュージーワイン 怪気炎



景気低迷を受けてロシアのウォッカも低迷してる中、ニュージーのワインは好調なんですな。
ポリフェノールがいいというので、近頃はかみさんに赤ワインしかのませてもらえません。あの味が苦手でどちらかというと避けていたワインに慣れてきた今日のこの頃。人間環境には適合しやすいもんだなとつくづく感じております。

ちなみに赤ワイン、動脈硬化や脳梗塞を防ぐ効能があるようです。
お酒を飲みつつも健康に気を使うってちょっと不思議な気分だったりもします。


NZ産ワイン、世界の金融危機を尻目に輸出好調

 世界的な金融危機で多くの先進国が景気後退(リセッション)入りするなか、ニュージーランド(NZ)のワインは輸出ブームを迎えている。 

 9月の輸出本数は過去最高の1440万本に上り、金額ベースでは約1億NZドル(約52億円)となった。10月も同様の数字が見込まれており、NZワイン業界が掲げる2010年までに年間売上高10億NZドルの目標達成に向けて順調にきているという。

 同国ワイン生産者団体のフィリップ・グレーガン氏は「収穫は昨年よりも大幅に増え、期待していた以上だ」と語った。

 白のソービニヨン・ブランや赤のピノ・ノワールが有名なNZワインだが、500以上あるワイナリーの多くはブティックワイナリーと呼ばれる小規模生産者。主な輸出先は英国だが、グレーガン氏は米国やアジアなどにも販路拡大の努力を行っているとしている。

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疲れたんだね?



神経が太いのか大事なネジが1本とっぱずれてしまっているのかはわかりませんが、いろんな意味で強者ですな。

っていうか犯罪者なのにそんな意識が欠如しちゃってて無防備すぎます。
ぎゅっ!と懲らしめてやってください。


NZの性的暴行犯、犯行後に眠り逮捕される

 ニュージーランド(NZ)で性的暴行の被害に遭った女性が、加害者が犯行後に車内で眠っている間に警察に向かった。地元メディアが5日報じた。

 ヴァイパル・シャルマ被告(22)は4日、オークランド地方裁判所で誘拐と2件の性的暴行の容疑で有罪判決を受けた。裁判所側がロイターに明らかにした。

 地元紙によると、シャルマ被告は2006年にオークランドのバーで被害者の女性に会い、車で公園に連れて行き、後部座席で性的暴行を加えた。

 シャルマ被告は犯行後、女性に運転をさせ、自分は助手席で眠りに落ちたため、女性はオークランド・セントラル警察まで車を運転し、シャルマ被告は逮捕されたという。

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信仰のカタチ



リラクゼーションを兼ねてゆっくりと半身浴しながらしながら読むために防水加工したんじゃね?というのがあたしの乾燥だったりするのですが、まさかサーフィンしながらとはね。

どちらも中途半端になってしまうような印象をうけますが、サーフィンしながら聖書、これも信仰のひとつのカタチなんですな。



シドニーでサーファー用「防水聖書」登場

 豪シドニー南部のクロヌラビーチで31日、サーファーが波乗りをしながら聖書を読む姿が撮影された。

 聖書協会とキリスト教徒によるサーファー団体「クリスチャン・サーファーズ」は同日、「サーファーズ・バイブル」の新版を発表した。同聖書は、ファスナー付き防水カバーが施されたポケットサイズとなっている。

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