スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こーゆーのを芋づる式と呼びます



ちょっと前に日本では”八百長力士”なる言葉が流行りましたがマリファナばあさんって・・・(^^ ;)
これも生きていくための知恵だったのでありましょうか?

おまけに電気も盗んでたなんて、したたかなばあちゃんたちですな。


72歳と65歳の「マリファナばあさん」、800鉢の大麻を栽培

 2人の高齢の女性が検察から『マリファナばあさん』というあだ名を付けられた。サンブルーノの自宅でなんと800鉢ものマリファナを栽培していたのだ。

サンマテオ郡検察局によると、アリーン・ラム(72)とヴァージニア・チャン・ポン(65)は先月29日、近所の住人から2人の家に強盗が入ったとの通報を受けて駆けつけた警察官によって逮捕された。

スティーヴ・ワグスタッフェ地方検事によると、駆けつけた警察官がドアを蹴破ると、屋内には誰もいなかった。壊れたドアからマリファナの鉢が見えたという。

家宅捜索の令状を取った警察は、屋内にマリファナの鉢800個と現金3000ドルを発見。また電力・ガス会社『Pacific Gas and Electric Co』から電気を盗むためのバイパスが発見された。

マリファナ栽培、販売、所持、電気窃盗罪などで訴追された2人は1日、罪状認否で無罪を主張。保釈金は各10万ドルに設定され、2日現在、身柄を拘束されたままだ。

通報があった強盗だが、こちらも2人組が自宅近くで逮捕され、訴追された。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。