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辛子でも塗っとけ



保険会社にではなく、最初から直接飼い主に言うべきでしたな。
ところで牛タンといえば、写真のように”切った”モノを通常は想像しますが、実物はものすごい大きかったりします。


実際に自分の家をあのでかい舌でベロンベロンやられたら、とりあえずは被害届を出したくなるかもしれません。
まずは、なんでそんなにおいしいのか原因究明が先決かと思われます。

隣の牛に家を舐められた! 米テネシー州

 米テネシー州の男性が契約している住宅保険の補償の対象には、どうやら「牛被害」は含まれていなかったらしい。ジェリー・リン・デイビスさんは木曜日、隣人の飼う牛が自分の家を舐め続けているとホーキンズ郡保安官事務所に通報した。デイビスは、好奇心の強い牛が網戸を破り、ガラスを割り、雨どいを引き下ろして100ドル (およそ8800円) 相当の被害を引き起こしたと主張している。

『キングポート・タイムズ・ニュース』の報道によれば、デイビスさんの家は牛の牧草地の囲いから1メートルも離れていないところに建っており、牛たちは柵から頭を出して家を舐めることができる。しかし、どうして牛たちにとって家がそんなに「おいしい」ものとなっているのか、その理由は示されていない。

クリス・ファンク保安官は牛の飼い主に連絡を取り、飼い主は問題に対処すると言っている。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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