スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドッジボールからチョークスリーパーへの移行



すでに半世紀以上生きている教師なのに、小学生と口ゲンカをして挙句の果てにチョークスリーパーであります。


鍛えてたプロでも試合中に死んじゃうこともあるんだから、シロウトがやるもんじゃありません!と、誰かこのジジーに教えてやってくださいな。ちなみにスリーパーは頚動脈を、チョークスリーパーは直接ノドを締めるので苦しいです。
・・・ってプロレスでも反則じゃねーか!


三沢選手のご冥福を心よりお祈り申し上げます



体育の代理教員、生徒と口論、首を絞める

 ニューヨーク州の小学校で、体育の男性代理教員(58)が、10歳の男子生徒とドッジボールの試合をめぐって口論となったあげく、腕で生徒の首を絞めたとして、第3級暴行、子供を危険にさらしたなどの容疑で逮捕された。

事件が起きたのは、ニューロシェルのダニエル・ウェブスター・エレメンタリー・スクール。

ドッジボールの審判内容で生徒と口論となった代理教員は、生徒を「でかい赤ん坊」「泣き虫」などとあざけった。これに怒った生徒が代理教員を殴ろうとしたが、パンチは空振り。

代理教員は、生徒の首をつかんで体育館を引きずり回し、逃れようとする生徒の背後から首に腕を回し、プロレスで言う「チョークスリーパー」をかけて首を絞めた。

生徒は首と背中の痛みを訴え、病院に搬送された。警察の取調べに、代理教員は正当防衛を主張している。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。