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モーパイを鍛えよ!



そっか、モーパイができても、届いた手紙が読めないとしかたないんですな、失敗失敗。
でも、こんなこと本気なんでしょうか?いくらなんでも1セント不足してるからって、抵当権かけるか?普通。

機械的なお役所仕事しちゃって、いずれ叩かれるの自分達だってわかってるはずなのにねぇ。
住民からの信頼も、こんなことしてたらなくなっちゃうのは当たり前ですな。


目の見えないおばあさん、1セントの支払い不足で市から家を取られそうに…

 74歳の盲目の女性が1セント(約1円)の支払い不足で、アッテンボロ市当局から家に抵当権をかけられるところだった。

このことが報道されて以来、全米から同市庁舎に「わたしがその1セントを払う」という電話が殺到した。

この女性はアイリーン・ウィルバーさん。上下水道料金の支払いが1セント足らず、期限が過ぎていた。

元市議のアントニオ・ヴィヴェイロスはウィルバーさんの知り合いではないが、彼女のために1セントの小切手を切った。「政府が企業救済に数十億ドルを金を使うのに、高齢の市民がたった1セントで家に抵当をかけると脅される」事実に「うんざり」したという。

目が見えないウィルバーさんに市から「12月10日までに支払わないと、家に抵当権を設置し罰金48ドルを科す」との手紙が来ていることに気がついたのは、彼女の娘だった。

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

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