スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

耐衝撃性以外にも燃えないかどうか心配



エコには優れていそうですが、実際問題安全に使用できるのかというと疑問符がつきますな。
ぶつかったら車体だけでなく、自分もバラバラになっちゃっうようでは目も当てられませんからね。

大変申し訳ありませんが、あたしゃ自転車で十分であります。


車体が竹製の電気自動車、重さは60キロ

 車体部分が竹でできた環境に優しい電気自動車「バングー」が14日、京都で公開された。車体には地元産の竹が使用されているという。

 「バングー」は1人乗りで、幅1.3メートル、長さ2.7メートル、高さ1.65メートル。重量は60キロで、京都大学のベンチャー・ビジネス・ラボラトリーが開発した。1回の充電で50キロの走行が可能という。

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。