スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お祭騒ぎ続いてます



カーボンナノチューブはバイオや医療の分野、エレクトロニクスなどに活躍が見込まれている新素材でありますが、・・・何作ってんだかなぁ。

2年にも渡った時期大統領選出という長いお祭りが終わっても、まだまだ熱気冷めやらぬといったところでありましょうか。とんだ技術の無駄使いですな。


ナノサイズのオバマ氏の構造体「ナノバマ」を公開

 次期米大統領に選出されたバラク・オバマ氏のナノサイズ(ナノは10億分の1)のイメージで出来た構造体が光学顕微鏡と電子顕微鏡を使用して撮影された。

 この構造体は1億5000万のとても小さなカーボン・ナノチューブで出来ている。ミシガン大学の機械工学部がロイターに10日、イメージを公開した。

 ナノサイズのイメージは、シェパード・フェイリー氏の描いたもスケッチをベースにしている。カーボン・ナノチューブの数、1億5000万は、4日の大統領選で投票した米国人の数を表している。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。