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ここ!問題に出ますょ



たとえわからなくても白紙答案では得点になりません。とりあえず何か書いてみることは大切なんですね。
学生時代は数学が弱点だったあたし。
定理と証明のテスト問題でとりあえずわからないなりに、自分でもよく知らん言葉を書いたら得点に結び付いたなんてことがあったのを思い出しました。

テスト用紙の裏面に熱心に絵を描いたりせず、とりあえず問題に向かってみましょう。
なにかが変わる・・・かもしれません。


英国の学生、試験用紙に落書きして点数もらう

 英国で行われた国語のテストで試験用紙に「ののしり言葉」を落書きした生徒が、つづりの正確さと有効なコミュニケーション力を評価されて2点をもらったと、6月30日付の地元紙タイムズが報じた。

 試験責任者によると、この生徒は国語のテストで「今自分が座っている部屋について述べよ」という設問に対し「失せろ」と書き込んだ。同設問は27点の配点だったところ、同生徒には2点が与えられたという。

 同責任者は、もしも句読点が付け加えられていたら。さらに高い得点となっただろうとしている。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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