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シャッター街に朗報!



あたしんちのご近所の商店街も閑散としてしまってシャッター街になりつつあります。
ホントならば近くで買い物ができていい環境なんですが・・・。

ふとこんな美化活動をしてもらえたらいいのにと考えましたが、誰も通らないゴーストタウンのようなシャッター街がカラフルになったところでちょっと不気味かもしれません。


空き家を彩る『くまのプーさん』 米国の地域美化活動

 人々に愛される『くまのプーさん』のキャラクターたちが、困窮する工業都市フリントにあるたくさんの空き家のうちのひとつを明るくしている。

クリスティーナ・プリングルさん (20) のスケッチ帳は、マンガのキャラクターでいっぱいだった。彼女は8月以来、趣味を美化活動にいかしている。自宅のそばにある空き家の窓をふさいでいる板に『くまのプーさん』のキャラクターを描いているのだ。

「近所の通りをより良くしたいのです。絵を描くのは好きですし」と、彼女は語っている。

彼女を採用したのは近くにあるインターナショナル・アカデミー・オブ・フリント・チャーター・スクールのコミュニティ・リレーションズ部長、アート・ウェンツラフだ。

彼は地域の美化を目指し、寄付金と交付金を使ってプリングルさんをはじめとするボランティアたちに画材を提供している。市の役人たちも彼らの計画を喜んでいる。
「コミュニティにいくらか活気がもたらされているようです」と、彼は語った。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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