スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さるかに合戦のクリじゃないんだから



思わず読んでいてさるかに合戦を連想してしまいました。
しかし家の周りに散弾ってのもなんとなく物騒なお話であります。

ひょっとして小さな子ガニがまいていたとか?
もしそうなら、屋根から臼が降ってくるはず!まだまだ気を抜けませんよぉ!


ストーブに脚を撃たれてしまった、とは?

 ワシントンに住むコリー・デービスさんは、鋳鉄製のストーブから脚を撃たれたという。

6日、デービスさんは自宅でストーブを熱していた。するとバン!という大きな音がして、左脚のふくらはぎに何かがぶつかった。

最初は「熱くなった石炭が飛んできたのかと思った」という。

しかし実際のところ、彼女は散弾で撃たれていた。デービスさんは2,3週間前に散弾が家の周りに散らばっているのを見つけた。その散弾を新聞紙にくるんでおいたのだが、ストーブに着火するときに、その新聞を誤ってくべたのだ。

デービスさんは、ふくらはぎに食い込んだ散弾を自分で取り除き、翌日、病院で手当てを受けた。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。