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弁護士業は合ってないんぢゃ?



自分の事を棚に挙げてこーいっちゃ何ですが・・・

誤字脱字って信用下がるよね?

いくら変換効率のいいATOK使ってみたり、スペルチェックかけてもやっぱり自分の目で確認せにゃ・・・ってか、確認してもなくならないモンだったりもしますからな。

『ずさんな事務処理』プロなんだから強烈に批判されても文句は言えません。
というかひょっとしたら弁護士の仕事合ってないのかもね。


誤字だらけの文書で手数料を大幅に削られちゃった!

 スペルミスが高くつこともある。ニュータウンに住む弁護士ブライアン・プリセッリさんはある裁判で勝訴したが、手数料報酬を18万ドルから2万6000ドルに引き下げられてしまった。

地方裁判所のウイリアム・ディッター裁判長は先週、提出した意見書で、プリセッリさんが提出した文書は誤字・脱字だらけだった、と指摘。

プリセッリさんは、スペルチェックソフトに頼りすぎて、自分では十分、校正しなかった、と認めたが、今回は誤って未校正の文書をアップロードしてしまったのだという。そして3日後には、きちんと推敲した文書を提出したと訴えた。

しかし裁判長は、その決定稿にもミスがあった、と切り捨てた。

プリセッリさんが誤字などのずさんな事務処理で報酬を引き下げられたのは、これで2度目。2004年にも別の裁判長から手数料を削られてしまったそうだ。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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