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その本ホントに売れてんのか?



とりあえずびっくりニュースに載せるくらいだから数あるジョークの中でも選りすぐりの名作を選んだんでありましょうな?では、みていきましょう。

「死ぬほど飲酒をする」
リビングで晩酌なのに泥酔し、グルングルン回っちゃって2階の寝室にいけなかったことがあるあたし。歩けない位酔っ払ったことはありますが、死を意識したことはありませんな。まぁ、でも死ぬほど飲むんでしょうや。

「兵士らは妻をだます余裕もないほど薄給」
これは・・・へそくりや内緒の買物もできないってこと?

「自然災害は中国の人口増加を抑制するのに一役」

・・・よくわからんけど、その本ホントに売れてんのか?というのが正直な意見でした。
山田君、座布団ぜんぶとっちゃって!


中国題材のブラックジョーク本、台湾で人気

 台湾では、「死ぬほど飲酒をする」「兵士らは妻をだます余裕もないほど薄給」「自然災害は中国の人口増加を抑制するのに一役」といった中国を題材にしたブラックジョークを集めた本が人気となっている。

 台湾出身のHuang Wen-hsiung氏の著書「China Jokes and Behaves(英題)」には、パーティーをはじめ、携帯電話のテキストメッセージやインターネットを通じ、一般の中国国民の間でしばしば広まっているジョークなどが200ページにわたり紹介されている。

 現代の中国について書かれたこのジョーク本は、中国と同じ言語を共有しながらも中国政府の検閲の及ばない台湾で受けている。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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