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ハイッ!酒は潤滑油ですから



お酒を飲んだら車なんてもっての他というのはすでの常識となりました。
晩酌なんていいますが、おうちでちょろっとたしなむ程度がいいのかもしれませんな。

どのくらいの酔っ払い具合になったらおしまいにするかってのは人それぞれだったりしますが、本気で度を越してしまうと理性どころか、運動や意識を司る神経にまでストップがかかり、反射神経が鈍くなって、痛覚が一時的になくなったりします。酔っ払いがフラフラとまっすぐ歩けなくなってみたり、すっころんで、そこらにぶつけてもへっちゃらになってるのはいい例ですな。

そんなんなってもまだ飲み続けると、脳機能までストップが掛かり瞳孔が開いたりしちゃうんだそうであります。これはシャレになりません。

血中アルコール濃度は、死んでしまった人を除いてはロードアイランド州で史上最高

・・・比較対象が死人ってのがすごいですが、スタンリー氏はどのあたりまで到達できたんでしょうねぇ。


極度の飲酒運転、アルコール値は制限の6倍

 法定制限の6倍に達するアルコール値を出し、飲酒運転で逮捕された男性の処分が決まった。

司法取引の結果、金曜日、スタンリー・コビエロウスキ (34) には1年の保護観察、500ドルの罰金、40時間のボランティア活動、1年の運転免許証失効が言い渡された。

彼は7月、高速道路インターステート95上の掲示板に衝突する事故を起こした後、逮捕された。当局は、彼の血中アルコール濃度は、死んでしまった人を除いてはロードアイランド州で史上最高だったと述べている。

彼は飲酒検知器による検査で、最初.489、次に.491という数字を出した。ロードアイランド州では .080以上が違反になる。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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