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「マハリクマハリタ」



「マハリクマハリタ」


なんてカタカナで書いてみると、胡散臭い魔術師の呪文のような雰囲気を醸し出すから不思議でありますな。アフリカではサッカーのゴールキーパーが魔術師だった様子。それに対して、なぜかサポーターは投石で対処・・・っておっかながっている割には魔術には投石で立ち向かえるってことなんですな。

ゴールキーパーの発した呪文が聞こえたのでしょうか?それとも術をかけるときの構え?
詳細はわかりませんがちょうど1チームの選手数の11人が亡くなってるのが微妙に恐さを伴います。


コンゴのサッカーの試合で暴動、発端はGKの魔術

 アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)で行われたサッカーの試合で、ゴールキーパーが魔術を使おうとしたことが発端となって暴動が発生し、計11人が死亡した。国連が支援する現地のラジオ局が15日に伝えた。

 それによると、暴動が起きたのは14日の試合で、負けていたチームのゴールキーパーが試合の流れを変えようとして魔術を使おうとした。

 その後、警察官が両チームの選手の乱闘を抑えようとしたところ、観衆の一部がゴールキーパーに向かって投石。警察が催涙ガスを使用すると、観衆が一斉に出口に殺到して11人が死亡する事態になったという。

テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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