スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中古車のさばき方



車の買い替え時、少しでも高く評価してもらいたくて一生懸命ワックスかけたり、ボンネットまで開けてエンジンルームの清掃までしたのに10万とか言われてがっかりした経験があります。

そんなところに力を注がず、思い切り強気で売りに出してみるってところがすごいですな。
さていくらの値がつくでしょう・・・多分入札者はいないと思いますが。


100万マイル走ったオレの愛車、330万円以上で買ってくれ!

 走行距離160万キロ以上の1991年製のピックアップトラック、シボレー・シルバラードのオーナーが、『オールドガール』と呼んでいるその愛車を手放そうとしている。

ウィスコンシン州北部に住むフランク・オレスニックさん(58)は13日夜、愛車をeBayに出品するという。最低落札価格は3万ドル(約330万円)。

オレスニックさんは今年2月、シルバラードで走行距離100万マイル(160万キロ)を突破。ラジオのインタビューを受けるなどして注目を集めた。

シルバラードには、ラジエーター4、燃料タンク3,トランスミッション5がついているが、エンジンは元のままだという。

オスレニックさんは、シカゴの業者から鮮魚を買付け、ウィスコンシン、イリノイ、ミシガンに運ぶことで走行距離を積み重ねていった。

できれば展示用に買い取ってほしいというのが、オスレニックさんの希望。
スポンサードリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。