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ボーダーラインはどこに・・・?



ここのところの原油高騰への抗議ってわけではないんですね。2004年からやっているそーですから。

紐パン履いてりゃ出ててもいいの?とか乳首当てに興味津々だったりしますが”最低限の衣服”のボーダーラインはどこに引いてあるのか教えてほしいですな。限界ギリギリへ果敢にチャレンジしてる強者をぜひ写真つきで紹介してほしいものであります。


裸で自転車大行進「ネイキッド・バイク・ライド」セントルイスで開催

 裸で自転車に乗って環境への意識向上をアピールする「ワールド・ネイキッド・バイク・ライド (世界裸自転車乗り)」がセントルイスで開催された。2日夜、ほとんど裸の自転車乗り数百人と見物人たちがタワーグローヴ公園に集まった。

このイベントは石油依存社会への抗議運動のひとつとして、2004年以来、世界70都市で開催されている。

セントルイス警察は、自転車乗りたちが最低限の衣服を脱ぎ捨てることのないよう目を光らせていた。人々は紐パン、パスティーズ (乳首当て)、ふんどし、水着などを身につけ、さらにボディペインティングをほどこした人もいた。

ピンクの山高帽しか身につけていない乗り手もいたが、警官たちは気づいていないようだった。

テーマ : 考えさせるニュース - ジャンル : ニュース

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