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どっちが得かよーく考えてみよう!



大量生産大量消費というイメージが強いアメリカですが、ガソリン値上げでコンパクトカーに買い換えたり、代替燃料使用に乗り換えたり・・・ってやっぱり消費活動は止まらないんですな。コスト削減のための買い換えっていうと、冷蔵庫。聞くところによるとやく10年で買い換え需要がくるそうで、新しい製品ほど電気代などのランニングコストは下がるようであります。

ランニングコストが低いからまだ使える製品を買い換える?
製品新調の方が高いですよね・・・。こういう点で欧米の方々とは考え方に違いが出てくるんですな。


高騰する燃料を安く買う方法、米国人はネット掲示板を利用

 燃料価格が高騰する中、米国で冬に備えて灯油を安く確保しようとする人が、インターネットの売買サイトで余った灯油を売っている人を探し、購入している。オンライン広告サイト「クレイグリスト」などでは、市価に比べ安く買うことが可能という。

 世界でも最も灯油消費量の多い米国北東部では、多くの家庭が灯油からより安価な天然ガスなどの代替燃料に乗り換えているため、買い置き分が余り、このような取引が可能になっている。

テーマ : 考えさせるニュース - ジャンル : ニュース

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