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アメリカ流強盗撃退法



なかなか思いつかないアイディアですな。
できればこんな状況にはなりたくないもんでありますが、もし万が一遭遇してしまったらパトカーとか交番とか警察署を目指すことにしましょう!


まちがっても単独で自爆することのないようにしないといけません。

パトカーに車をぶつけても問題なしだったわけ

 ユタ州のトラック運転手が、新聞にデート相手を求める広告を出し、女性と会うことになった。しかし約束の場所にトラックで行くと、男(21)がトラックに飛び乗り、銃を突きつけ「そのまま運転しろ」と命じた。

運転手は平静を保ち、脱出する機会を待った。そして警察のパトロールカーを見つけたとき、トラックをわざとぶつけ、車から飛び降り、警官に助けを求めた。

警察官たちはすぐさま、銃で武装した男を逮捕した。

ソルトレーク郡保安官事務所のジェイソン・ジョンソン警部補は「車をぶつけられても修理すれば直ります。誰かがケガをするよりましです」と語った。
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急がず騒がずコーヒーブレイク



本で得た知識なのでどこまでホントなのか定かではありませんが、慌ててナイフを抜いちゃうと出血が止まらなくなってたいへんなことになっちゃったりするらしいですな。


そうは言ってもパニクるのが人の常。
「おっと。ここは落ち着かないと・・・とりあえずコーヒーでも飲もう」と、沈着冷静に行動したタフな男性。
よかったらあたくしにコーヒーおごらせてください。

胸にナイフを突き立てられた男、レストランでコーヒーを注文する

 20日夜、ウォーレンのレストラン『Bray's』にある男性(52)が入ってきてコーヒーを注文し、「ひどい天気だな」と不平をもらした。

驚いたことに、その男性の胸には、長さ12.5センチのナイフが突き刺さっていた。

コーヒーを注文すると、男性は店の公衆電話で911番緊急通報し「ヘイゼル公園の横にある『Bray's』に救急車を回してください」と頼んだ。

男性によると、レストランから800メートルほど離れた場所で、強盗にあい、胸を刺されたという。通報の録音によると、男性は「『Bray's』で座って待っています。イスがあるし、外は寒いですからね」などと話している。

店員によると、男性は落ち着いた様子でコーヒーを注文した。

警察は22日、男性は負傷から回復しつつあると発表した。

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クリスマスの精神って・・・



元々のクリスマスの由来(キリスト誕生)とかサンタクロースとの関係とかを遡って調べてみましょう!
おいおい!どれだけ商売に利用してんだと、ちょっと怒りたくなりますな。

サンタの元になった”セイント・ニコラス”さんは人知れず困った人へ贈り物をしたそうですから、スティーブンソンさんの活動は近いんですな。

今日は12月25日ということでひとこと。









ば~か! サンタは煙突から入ってきたりしねぇんだよ!

オーストラリアの「サンタ」、今年は無料の店オープン

 クリスマスの精神にあふれたオーストラリア人の男性が、昨年に続き所持品を放出し、実生活でサンタクロースのような役割を引き受けている。 

 昨年のクリスマス、デニス・スティーブンソンさんは自宅を開放し、所持品すべてを無料で手放した。ことしはクイーンズランド州のゴールドコーストに仮設店舗をオープンし、ほかの人からの店に置く品物の寄付も歓迎しているという。

 スティーブンソンさんは24日、ロイターの取材で「クリスマス精神を続けられるのはうれしい」と語った。22日に開店したこの店では、自身の用意した品物のうち90%はさばけたという。

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