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減少が叫ばれるハチがゲーセンに集結



ミツバチが少なくなっちゃって・・・というニュースは聞いておりましたが、まさかゲーセンに集結しちゃっているとは思いませんでしたな。


人間様が受ける恩恵はハチミツだけかと思いきや、農作物の受粉という大切な作業を彼らは受け持ってくれていて、世界的なミツバチ激減の影響は野菜や果物の高騰につながるなんてお話もちらほら。


ゲームにかまけている場合ではないのだよ、キミタチ!


ハチの大群にとらわれたゲーム店の店員たち

 ニューヨークのゲーム店の前に何千匹ものハチが群がり、従業員たちは数時間にわたって店内に閉じ込められてしまった。

23日の午後にハチの群れが発生し、ゲーム店の従業員たちは電話に応対しながら心配そうに窓の外を眺めていた。窓には「ご覧の通り、ハチ出没により休業します」との看板が掲げられていた。

店はニューヨークで最もにぎやかな繁華街のひとつであるユニオン・スクエアの近くにあった。ほとんどの通行人たちは店に近寄ろうとしなかったが、エドワード・アルバースさんは救助を試みた。彼は普段着のままで、刺されることなくハチたちを箱の中に誘い込んだ。

そのうち警察のハチ専門家トニー・プラナキスが防護服を装備して到着し、女王蜂のにおいを利用して残りのハチを集めた。

ゲーム店は営業を再開し、ハチはニューヨーク州北部の養蜂場に連れて行かれた。
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顔にでんでん虫・・・軽く鳥肌がたちました



強引に「美容にいいパックだ!」と説得されても、お断りしてしまうような映像ですな。
ひょっとしてでんでん虫を食するフランスの方々ならば、平気な絵面なんでありましょうか?


本当の最高記録は36匹って、コイツらを顔に載せてみよっかなという発想はどこから沸いてでたのか、あたくしにとってははなはだ疑問であります。


ギネス記録!?顔の上に43匹のカタツムリ

 気持ち悪い要素はわきに置くとして……。ユタ州サンディーに住む11歳の少年、フィン・ケヘラー君が、顔の上に生きたカタツムリを何匹這わせることができるか、という世界記録に挑戦した。

結果は43匹。フィン君はこの記録をギネス世界記録に申請した。

ギネスの公式サイトによると、これまでの10秒間、顔にカタツムリを乗せた最高記録は2007年の8匹。しかしその後、フィン君は本当の最高記録は36匹であることを知った。

16日、フィン君は3回、挑戦を行った。リクライニングチェアですわって仰向けになり、近所から集めてきたカタツムリを注意深く顔に乗せていった。43匹は少なくとも10秒間、顔の上に乗っていた。

フィン君の家族が今週、証人の声明、録画ビデオ、関連記事などをギネスに送った。

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名前なんてつけたら予告状届くよ!



景気の悪い話ばっかり聞こえてきて、ちょっぴりうつむき加減になってたりしたところに豪勢なニュースであります。


いくら希少で質のいいブルーダイヤがハマってるとはいえ9億ですか。わかりやすい単位で言うとジャンボ宝くじ1等・前後賞込みで3回分!そりゃ名前もつけたくなりますわな!


しかし、調子コイてジョセフィンの星なんて呼んでたりすると、キャッツアイやらルパン3世あたりから予告状が届いちゃう恐れがあったりしますんでご注意を。


香港の不動産王、落札したブルーダイヤに名前付ける

 ジュネーブで今月12日に開かれたオークションで希少な大型ブルーダイヤモンドを落札した、香港で「不動産王」として知られる男性が、この宝石に「スター・オブ・ジョセフィン(ジョセフィンの星)」という名を付けたことが明らかになった。競売元のサザビーズが20日発表した。

 長方形のカットが施されたこのダイヤは、色合いは希少なファンシー・ビビッドブルー、透明度は最上級のフローレス、重量は7.03カラットと大型。

 電話でオークションに参加したJoseph Lau Luen-Hung(劉鑾雄)氏が、1カラット当たりの落札額としては過去最高となる総額950万ドル(約9億円)で落札していた。その後ダイヤに名前を付ける権利を行使したという。

 劉氏は香港の不動産デベロッパー大手、華人置業(チャイニーズ・エステーツ)<0127.HK>の会長兼CEO(最高経営責任者)。

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