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ダイエットするならいろいろしてみ?ってこと



流行り廃りが激しいダイエット方法であります。
ちょっと前までは朝バナナダイエットとかさかんに言われてましたな。以前にはリンゴダイエットなんてのもありました。

ググってみますとバイオエステなんて広告が目につきした。
バイオエステだのデジタルパーマだの、聞いたこともないようなキーワードが増える一方でありますが、相変わらず目覚ましい効果が一目でわかるようなダイエットにはお目にかかれませんね。

まぁ、研究結果もいろいろ試してみろってことなので、どんどんやってみましょうかね?


ダイエットの方法、正解は1つではない=米研究

 ちまたには「最も効果的」とうたう多くのダイエット法があふれているが、米ハーバード公衆衛生大学院のフランク・サックス博士は25日、複数の方法に効果があるという研究結果を発表した。

 減量したい人は、食物繊維が多く、低カロリーで飽和脂肪が少ない食事でさえあれば、自分に最も合うものを選べばいいという。

 同研究では、肥満または過体重の米国人ボランティア800人余りにそれぞれ、脂肪やたんぱく質、炭水化物の量が異なる4種類のダイエット法のうち、1つずつを2年間にわたって実践してもらった。その結果、行ったダイエット方法にかかわりなく、減量効果がみられたという。

 同研究結果は、医学誌「ザ・ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン」に掲載されている。
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数年後のリオ



人差し指と親指で、とりあえず3センチをつくってみました。
これでどこが隠せるんでありましょう・・・?

記録を突き詰めていけばいずれすっぽんぽんになるのは目に見えております。
数年後のリオに乞うご期待!


隠しているのは3センチだけ! リオのカーニバルで裸の新記録

 リオデジャネイロでしか破ることのできない記録だ。サンバダンサーの衣装がカーニバル史上「最小」を記録した。『グロボ』紙によれば、モデルのダニ・スペルレさんは、銀色に光る髪飾り、ネックレス、揃いのアームバンドと、長さ3センチの布きれ以外何もつけない姿で肉体美を自慢した。

23日早朝、サンバドロームを埋めた8万人の見物客の目の前でのことだ。
彼女は昨年、ヴィヴィアーネ・カストロが作った長さ4センチの記録を破った。

昨年、審査員たちは露出制限を破ったとしてカストロにペナルティを発行した。
スペルレの所属するサンバスクールが減点されたかどうかはまだ発表されていない。

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貧乏ゆすりでエコノミークラス症候群を防ごう!



窓側よりも通路側の方が確かに動くのには開放的ですからな。

エコノミークラス症候群にならないようにするためには、空気イス(懐かしい)や貧乏ゆすりが効果的な気がしてまいりました。隣の席に座った人からは、ちょっと不審人物に見られちゃう可能性は否めませんが、最悪のケースでは死亡もするってゆーから侮れませんよ。

どちらかというと、中高年の女性に多く発症するようです。
さっ!貧乏ゆすりのクセをつけましょう!


「エコノミークラス症候群」なりにくいのは通路側=米研究

 米国の研究チームは、飛行機内では通路側の席に座った方が「エコノミークラス症候群」になりにくいと報告した。また、たとえビジネスクラスを選んでも変わりはないという。

 レイヒー・クリニック医療センターのマーク・ジャンドロー氏が率いた研究チームが、英医学誌ランセットで論文を発表した。

 同チームによると、エコノミークラス症候群として知られる深部静脈血栓症を発症したケースの75%が、十分に動いていなかったことが原因。そのうちのほとんどが、より動きが制限されがちな通路側でない席に座っていた乗客だったという。

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