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コンビニで総統グッズ



微妙にリアルっぽいのが売れない原因なのかもしれません。
どこかの国の地方自治体が売り出すようなゆるキャラにデフォルメしなおしてみてはいかがでしょう。


台湾のコンビニで毛沢東フィギュア販売

 台湾では長年「宿敵」とされてきた毛沢東のフィギュアが、先週から台北などのセブンイレブンで販売されている。中国に友好的な馬英九総統の就任以来、中台関係の雪解けムードが高まっており、今回の人形もその一環のようだ。

 このフィギュアはペーパーウエートとして作られ、値段は399台湾ドル(約1200円)。セブンイレブンは4000個を用意しているが、中国共産党のシンボル的存在のフィギュアにはまだ抵抗があるようで、売れ行きはいまひとつという。

 毛沢東に加えて、台湾初代総統の蒋介石と「中国革命の父」と呼ばれる孫文のフィギュアも販売されている。


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やっぱりルックス?



それでいいのか?という葛藤も存在しますが、やっぱりなと考えてしまうあたし。
外見的な魅力も大事でしょうけれど、外見だけで中身はカラっぽという事態に陥るのは醒めてほしいものですな。

今後は、選挙に出るために整形なんてカタも登場するかもしれません。


女性が公職選挙で勝つには見た目が大事=米研究

 米国の研究チームが30日、女性候補者が公職選挙で当選するには、能力のほか外見的な魅力が大事という研究結果を明らかにした。

 米イリノイ州ノースウエスタン大の心理学者ジョアン・チャオ氏のチームが、公立科学図書館の定期刊行物「PLoS ONE」に論文を発表した。

 研究チームでは、大学生73人に対して2006年の連邦議会選挙の候補者たちの写真を見せ、大統領に選びたいと思うかなどと質問した。その結果、男女ともに有能に見える人が選ばれたほか、男性の場合は近寄りやすさが、女性の場合は美しさが選ばれるために必要だったという。


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届くのは古新聞



苛酷な地理環境だからしかたない?
お国柄とはいえ、かなり厳しい新聞事情でございますな。

古新聞を回収する業者は・・・やっぱりいないのかなぁ。


ブータン初の日刊紙が創刊、遠隔地への配達は1週間

 ヒマラヤ山脈に位置する仏教国ブータンで30日、同国で初めての日刊紙「ブータントゥデイ」(全8ページ)が発行された。しかし、同国では通行可能な道路がほとんどないことから、ポニーと徒歩による配達のため、遠隔地に届くには1週間を要するという。

 新聞1部当たりの料金は5ヌルタム(約10円)。

 同紙は英字紙だが、同国の法律に基づき、現地語版もまもなく発行されるとみられている。

 同国では、2006年までは、2週間ごとに発行される国営紙のみだったが、同年に民間のいずれも週刊紙ブータンタイムズとブータンオブザーバー2紙が参入した。


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