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それか花粉症



看板を目立たせるためにねぇ・・・。
けっこうエグいことするヤツがいるんですな。

それにしても1人の男から事情聴取って、ピンポイントで疑われてやんの。
とりあえずドリルで穴開けて除草剤でも詰めてやってください。


キプロス当局、除草剤による松の「大量死」を捜査

 キプロスの当局者らは、主要道路に沿って植えられた松の木が、除草剤を使って大量に枯れさせられていた事件を捜査している。

 森林当局のスポークスマンはロイターに対し「幹の低い部分にドリルで穴が開けられ、中に除草剤が入れられていたのを発見した」と説明。損傷を受けたのはほとんどが松の木で、助かる見込みはないとしている。

 森林当局から捜査の要請を受けた警察は30日、1人の男から事情聴取を行っている。新聞各紙は事件の動機について、木が邪魔になっていた広告看板をドライバーに見えやすくするためではないかと報じている。

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海峡横断に備えてしていたコト



夏になると”スッキリ感”を味わいたくてプールへいきます。
約2~3時間水の中で過ごした後はウィンドウを開けて走っても暑くないし、適度な運動後の爽快感が残って気持ちよかったりします。

イギリス海峡を横断することはできなかったようでありますが、すがすがしいコメントに好印象を感じました。

それと個人的に引きつけられたのはフライドポテトとビールによる食事という部分。ジャンクフードとビール!1日の終わりにはこれで締めたいモノでありますな。


フランスの片腕スイマー、イギリス海峡横断を途中で断念

 片腕でイギリス海峡を泳いで横断するというフランス人男性による史上初の試みは、フランス沿岸からほど近い地点で激しい潮流により断念させられる結果に終わった。

 1976年にバイク事故で左腕を切断した仏北西部出身の元大工、オリビエ・デスメさん(56)は、過去5年間、35キロに及ぶ海峡横断を夢見てきたという。

 激しい潮流で予定ルートを外れたために断念を余儀なくされたデスメさんは、ロイターに対し「(今回の挑戦は)自分にとっては素晴らしい成功であり、失敗ではない」と語った。

 デスメさんは8カ月間にわたり、地元の池で訓練を重ね、海峡の冷たい水温に耐えるのに十分な脂肪をつけるため、フライドポテトとビールによる食事で体重を10キロ以上増やした。

 身体障害者を対象にしたトライアスロンの世界大会で13度の優勝を誇るデスメさんは、今後もスポーツで活躍したいとしているが、泳いでの海峡横断に再挑戦することは考えていないと語った。

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自動車に対する思い入れ オージー編



ハンドルを握ると人が変わったように荒っぽくなる人がおりますが、オージーは車のこととなると気性が激しくなる傾向があるのかもしれません。

そっか、そんなに我慢ならんか。
男はおしなべてこういう傾向になりがちなのかもしれませんが、車のことで離婚まで発展しちゃうケースもあるなんて驚きですな。


オーストラリア人男性、妻の運転する助手席は嫌い=調査

 オーストラリア人男性の多くは、妻や恋人が運転している車の助手席には乗りたくないと思っていることが分かった。

 調査は自動車雑誌トップ・ギア・オーストラリアが、インターネット上で約3000人を対象に実施。その結果、パートナーの運転中にリラックスしていられると答えた男性は全体のわずか15%だった。

 一方、パートナーの運転テクニックの深刻な欠点を喜んで指摘するという回答は43%。また、自身の自動車に関する知識を仲間の前でパートナーが正した場合、離婚を考える理由にもなるという男性は38%だった。

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