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ひとりぼっちは寂しいよ



パソコンの前にお座りのみなさん、まずは電卓をご用意ください。
手近になければ携帯電話でもいいです。

とりあえず亡くなったのがいつなのかわかりませんが、生後84年だというのはわかりますね。でも状況から考えると、最後に確認された1966年頃だったのではないでしょうか?そーすると42歳。厄年(女性は違うんでしたっけ?)ではありますがまだおばあさんなんて呼ばれちゃうお年ではありませんわな。

きっと白骨化して、今ではどんな容姿だったかも不明なんでしょうね。
日本ではこれほど長期間気づかないケースってないと思いますが、数年とかなら稀に耳にしますね。一人暮しの方、保険だと考えてとりあえずご近所さんとは仲良くしておきましょう。


テレビの前で死亡してから42年後に発見されたおばあさん

このおばあさんの名前はHedviga Golik、1924年生まれ。地元のクロアチアの警察によると、首都ザグレブのアパートで彼女の生存が最後に確認されたのは彼女が42歳の時で1966年。

それから42年後に発見されたきっかけは、この部屋を一体誰が所有しているのかを確認するために警察と執行官が中に押し入ったため。警察のスポークスマンの発表によると、彼女が直前までお茶を飲んでいたカップは、まだ彼女が座っていた椅子の隣のテーブル上にあり、家の中はこの数十年間の間、誰も見ていなかったものでいっぱいで、いくらかのクモの巣があったものの、数十年間の間、何にも妨害されていない、まさにそのままの状態だったとのことです。

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テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

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