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モノの値段



意外に知らないモノの値段という本を読んでます。

まぁ、普段は考えもしないようなモノが列挙されてるわけですが、個人的に興味を引かれたことろをひとつ・・・国会議員さんのバッジ。あれがだいだい1万5千円くらいだとか。商売道具で比較すると美容師さんのハサミの方が10倍高かったりするそうです。

ちなみに帯には『金で買えないモノはない』とかかれておりますが、さすがに腎臓のプライスは載せてありませんでした。


シンガポールの富豪、死刑囚が提供した腎臓を移植

 腎臓を購入しようとしたとして、昨年一時的に拘置されたシンガポール人大物実業家(56)が死刑囚から提供を受けた腎臓を移植したと、10日付の英字紙ストレーツ・タイムズが報じた。

 それによると、地元の大手デパートC.K.タンを経営するタン・ウィー・サン氏は、9日朝に絞首刑となった暴力団員の男(42)から腎臓の提供を受け、同日移植手術が行われた。同紙は「(夫は)死後に自分の臓器の提供を望んでいた」とする男の妻のコメントも掲載している。

 シンガポールでは臓器の売買は違法で、タン氏は昨年、インドネシア人の男から腎臓を購入しようとしたとして1日拘置された上、1万7000シンガポール・ドル(約110万円)の罰金を支払っていた。
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アロンソが今季初優勝 ~F1シンガポールGP



市街地でのナイトレースですか、シンガポールも変わったことやりましたな。
観戦するための観光客も多かったとありますが、ゴミのポイ捨ての取り締まりもきっときっちりおこなったことでありましょう。

新しいF1の目玉となることができるのでしょうかねぇ。(から)


シンガポール、F1初のナイトレースに熱狂

 シンガポールは今週末、当地で初めてのF1グランプリであり、F1史上初となるナイトレースを開催する。シンガポールの住民は訪れた人々とともに、F1の興奮に圧倒されている。

 F1マシンがビジネス街に設置された1600個の投光器が照らす中でスピードを上げると、28日夜の決勝を前に熱狂は一層高まった。ナイトライフも盛り上がりを見せている。

 歓楽街として有名なクラーク・キーでバーを経営するアニタ・リディアさんは27日、ロイターのインタビューに「訪れる人の数は間違いなく増えている。今週だけで売り上げは大幅に上がった。F1チームのメンバーだけでなく、レース目当ての観光客も来ている」と語った。

 川沿いのレストランでマーケティング・マネジャーをしているジョーイ・リオングさんもF1効果を感じている。「F1はシンガポールで人気が高いスポーツ。(店内で)生中継の放送を流しているが、多くの人が食事しながらレースを楽しむ」と話した。

 さらに「シンガポールが初のナイトレースを開催できるのはいいこと。この先何年も続くことを願っている」と語った。

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人気の旅行先ランキング!



ツアーで海外旅行へ行くと、「行ったことがある」という記憶と見学した名所の記憶しか残らなかったりしますけど、フリーで出かけるとアクシデントが逆にいい思い出になったりして楽しかったりします。

このランキングの中ではアメリカ、タイ、ニュージーに行ったことがありますが、フリーで行ったアメリカが個人的にも非常に印象深かった。わらじのようなステーキとバケツに入ったボテト・・・。人気の観光地を回るよりも、その場の人たちと同じように暮らしてみる、そんな旅行も楽しかったりしますよ。



旅行者が次に行きたい国、1位は米国=豪出版社調査

 英語圏の旅行ガイドブック大手ロンリープラネットが実施した調査によると、旅行者が選んだ次に行きたい国の第1位に米国が選ばれた。2004年の調査以来、トップだったオーストラリアは2位に後退、英国が3位だった。

 ロンリープラネットのアナリスト、アダム・スタンフォード氏は発表資料のなかで「米国は以前は旅行者にとって高い国だったが、米ドル相場の影響でずっと行きやすくなり、人気が高まっている」と指摘している。

 昨年の調査では10位だったギリシアが圏外となった一方、カナダが9位に入った。オーストラリアは、最も好きな旅行先部門では4年連続で1位となり、イタリアが2位に続いた。

 調査には132カ国の1万7500人が参加した。

 次に旅行したい国のランキングは以下の通り(カッコ内は前回調査の順位)

 1.米国(2)

 2.オーストラリア(1)

 3.英国(5)

 4.イタリア(3)

 5.ニュージーランド(9)

 6.フランス(7)

 7.タイ(4)

 8.スペイン(6)

 9.カナダ(─)

 10.中国(8)

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