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自販機業者おおあわて?



コインのサイズを小さくしたり軽くしているその裏で自販機業者が慌てふためいている様子が目に浮かびますな。日本でも消費税が始まる時にレジ業者が潤ったと聞きますが、自販機業者の明日はどっちだ!(謎)

微妙なサイズにするとゲーセンのコインと混同しちゃう恐れもありますので、注意が必要かもしれません。


メキシコの硬貨、金属価格高のためサイズ縮小へ

 メキシコ当局は、最近の金属価格高騰を受け、一部硬貨についてサイズを一回り小さくするとともに、高価な銅や亜鉛、ニッケル合金の代わりにステンレス鋼を使用したい意向。カルデロン大統領が今週、議会に法案を提出した。

 メキシコの日常生活では紙幣に比べ硬貨の使われる度合いが高く、財布やポケットが硬貨で一杯という様子はよく見られる。政府によると、硬貨の使用は年約6%の割合で増えている。

 法案で大統領は「他の金属に比べ価格が安定しているステンレス鋼を使うことで、硬貨の造幣コストを削減したい」としている。
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230キロの減量 それでも究極のデブ専



さすが世界一の巨漢!減量した体重もハンパでありませんな。
約80キロある平均より重いおデブちゃん3人分ですから。外出はおろか立ち上がって自力で歩けない程太っているのに結婚って・・・いろんな意味で驚かされました。

結婚式場にはクレーンでトラックに載せられて登場

まるで建築機材のようでありますw

「世界一太った男」、230キロ減量して結婚

 ギネスブックで「世界一太った男」に認定されたメキシコ男性のマヌエル・ウリベさん(43)が26日、約230キロのダイエットに成功して結婚式を挙げた。

 ウリベさんは、米国でコンピューターの修理工として働いていた1990年代に、ピザやハンバーガーを暴食。帰国してからも脂肪分の多いタコスなどを食べ続け、体重が最高560キロまで増加した。

 その後、医師の指導により、高たんぱく質で低炭水化物の食事療法を行った結果、326キロにまで減量することに成功した。

 しかし、依然として自力での歩行は困難なため、結婚式場にはクレーンでトラックに載せられて登場。今回2度目の結婚となるウリベさんは、取材陣に「とても幸せ。これから2人で新しい冒険を始めたい」と語った。

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ほっぺの涙



一同に集まったピエロ、ほっぺに描かれた涙についての蘊蓄を聞くと、なんだかやさしい気持ちになれるのはあたしだけではないはず。

そんなピエロが厚真って何すんだ?って気もしますが、きっと悲しみを語り合うひとときなのかもしれませんな。


ピエロの大会がメキシコ市で開催

 毎年恒例のピエロたちの大会「ラテンアメリカ・ピエロ・コンベンション」が今年はメキシコ市で開催された。各地から集まった色鮮やかな衣装やメイクのピエロたちがカメラの前でポーズを取った。

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