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レストランのテーマ



平和な国にあれば、奇抜なアイディアとして受け入れられるのでしょうが、レストランの外も中も大差ない状況でどうなのかと思ったら、結構人気があるんですね。


まぁ、10代の頃なんてあんまり深く考えずにボーッと生きてますからな。
マーケティングの材料には役に立たないかもしれませんね。



ベイルートに「戦争」レストラン、十代に人気

 レバノンのベイルート南部に、軍事をテーマにしたファストフード店がオープンし、十代の若者を中心に人気を集めている。

 銃やほかの兵器の写真が飾られた店内では、背景に爆発音が流れる中、軍服を着た調理人が食事を用意。屋外席は土のうで囲まれている。 客は、弾丸の形をしたメニューから、「カラシニコフ銃」や「テロリスト・ミール」などと名付けられたサンドイッチやバーガーを注文できる。

 イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラの勢力が強い場所にあるが、共同経営者のアリ・ハムードさんはレストランのテーマについて「単なる1つのアイデア」で、同国が置かれた状況とは関係ないと語っている。

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テーマ : 考えさせるニュース - ジャンル : ニュース

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