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会議では頭ではなくケツを使う



会議ってゆーと頭を使うモノだとばかり思っていましたが・・・。
まあ多数決もとりますけれど、なかなか正直な財務相で好感が持てますな。
正直な人を財務相に据えてるあたり、ドイツの勤勉さが伺えるニュースであります。


景気は急速な悪化が続いているなんてことはわざわざ言わなくても、国民は実感しているワケですから、日本の財務相にも何かやっていただきたい今日この頃だったりしますね。


ドイツ財務相、「長時間の会議は尻に負担」

 ドイツのシュタインブリュック財務相は、26日付の日曜版ウェルト紙に掲載されたインタビューで、1日15時間の激務の中で最も大変なのは、でん部に負担のかかる長時間の会議だと話した。

 このインタビューは、同財務相が11歳から13歳までの子どもたちからの質問に答えたもの。

 毎日約15時間働いていると話すに財務相に、疲れることはないのかとの質問があり、「中には信じられないほど長い会議があり、途中で尻が痛くなってくる」と答えた。

 また仕事が嫌になることはないのかとの問いには、「そういうこともある。時には怒りたくなる」と述べ、「率直に話せば誤解されやすいので、危険な質問だ」と返した。
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離婚の原因について



”あばたもえくぼ”なんて言いますが夢中で相手しか見えない時期はどーしようもないのでありますが、だんだんと熱が冷めてくる頃にはいろんな点が目についたり鼻についたりしちゃうんですな。

でも掃除のし過ぎって・・・。
なんでも離婚のきっかけにはなるんだなと学習させられました。


ドイツ女性、「掃除し過ぎの夫」に耐えかね離婚

 ドイツの女性が、常に掃除をしている夫に嫌気が差して離婚した。現地メディアによると、この女性は家事や整理整頓、家具の配置替えなどを極端に好む夫と15年間の結婚生活を送ってきた。

 しかし、ソンダースハウゼンのクリスチャン・クロップ裁判官が2日に明らかにしたところによると、家の壁が汚れたことを理由に夫が壁を取り壊したことで、女性は我慢の限界を超えたという。

 クロップ裁判官は「これまでに、このような理由で離婚を求める人はいなかった」と語った。

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恋をするならドイツへ



「ドイツは最も恋に落ちやすい国」なんだか魅惑の香りがいたしますな。
とってもとっても排他的な東洋の島国から行っても、フォーリンラブできるんでありましょうか?あたしとしてはそのあたりがとっても気になったりしております。

個人的でディープな趣味の話になっちゃいますが、新日本プロレスの蝶野正洋氏もドイツへ武者修行中に奥さんと巡り会ったんでした、そーでした。

ドイツっつったらビールとソーセージというイメージだったのが一転してバラ色になりました。


駐在員が最も恋に落ちやすい国はドイツ=調査

 いわゆる「駐在員」を対象に世界的に行われた調査では、外国人が最も恋に落ちやすい国はドイツであることが分かった。 

 同調査は、HSBCバンク・インターナショナルが今月に入って発表したもの。ドイツで働く駐在員の約4分の1が、現地の人と結婚していることが明らかになった。「恋愛にはベストな場所」の2位にはオランダが入っている。

 HSBCのポール・セイ氏は「この結果は本当に驚きだ。ドイツが愛の国であるとは思わなかった。(今回の発見が)調査をすることの喜びをもたらしてくれた」と語った。

 ドイツは「恋愛」面のみならず、全体的な評価でも駐在員が最も溶け込みやすい国に選ばれている。

 調査はことし2─4月の期間で、世界48カ国でさまざまな国籍の2155人を対象に実施。現地の友人作り、現地グループへの参加、言語の学習、不動産購入などのカテゴリーで順位付けを行った。

 最も友人を作りやすい国はカナダで、回答者の95%が現地の人と良好な関係を築けたとしている。ドイツは92%で2位になっている。

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